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【令和6年能登半島地震】水道・下水道の復旧に向けて(お願い)


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ページID:0002237 更新日:2025年12月2日更新 印刷ページ表示

下水道にムリをかけない節水を

町内の断水はすでに解消され通水しましたが、下水道ではマンホールや管の損傷によって汚水を流す機能が低下しており、汚水が道路にあふれたり宅内に逆流しないよう応急対応(バキューム車などで移送)しています。
下水道の応急対応により、節水のご協力をお願いする場合があります。(場合によっては、「断水」をお願いしたり、トイレのみの使用に制限する場合があります)あらかじめご了承ください。

節水の例

  • トイレは大・小レバーを使い分ける。流す回数を極力減らすように。
  • 洗面、歯みがきは洗面器やコップを使用し、流しっぱなしにしない。
  • 台所では、野菜や食器はタライなどによる「ため洗い」する。
    (洗剤の量を減らしたり、食器や鍋・フライパンは油を紙で拭いてから洗う)
  • 浴槽にためるお風呂はやめて、極力短い時間でのシャワーとする。
    (浴槽を利用する場合は残り湯を洗車など下水道に負担のない場所で再利用を)
  • 洗面台の下の元栓を絞るなど使用する蛇口の量を減らす。

《全体版》水道・下水道の復旧に向けて(お願い) [PDFファイル/148KB]

水道・下水道の復旧に向けて(お願い)の画像

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