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スプレー缶(エアゾール缶)やカセットボンベ缶の出し方


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ページID:0002046 更新日:2025年12月2日更新 印刷ページ表示

スプレー缶(エアゾール缶)やカセットボンベ缶を中身が残ったまま出すと、ごみ収集車やごみ処理施設の火災原因となり、大変危険です。

  1.  中身のガスを使い切る(注意! 周囲に火の気のない、風通しのよい屋外で)
  2.  「燃えないごみ」の日に出す

スプレー缶(エアゾール缶)の場合

 最後までガスを使い切りましょう。
 平成19年4月以降、スプレー缶にはガスを抜くための機能がついています。
 ガスを抜くための機能は、商品により違いますので、商品に記載された説明書きをご覧いただくか、お客様相談室や販売元にお尋ねください。
 缶を振って「シャカシャカ」「チャプチャプ」などの音がしないことを確かめてください。

カセットボンベ缶の場合

 最後までガスを使い切りましょう。(カセットボンベ缶には、ガスを抜くための機能がついていません。)
 缶を振って「シャカシャカ」「チャプチャプ」などの音がしないことを確かめてください。
 カセットボンベ缶を使い切れない場合は、一般社団法人日本ガス石油機器工業会カセットボンベお客様センター(電話番号0120-14-9996)までお問い合わせください。

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